JAPAN2018STATE10@山形を観戦してきました

JAPAN初観戦

  • PHOENIXのマシンを使ったPERFECT
  • DARTSLIVEのマシンを使ったJAPAN

とあるわけですが、宮城にはPHOENIXの設置台数が多く、興味の方向もPERFECTのほうが多い気がします。

今年の2月、妹の結婚式で神戸に行った際、逆にDARTSLIVEが主流で、JAPANしか知らない人も多いというところにビックリしました。

その後、JAPANも観戦しに行きたいと思っていたのですが、叶わず。今回、隣の県の山形で開催だったため、ついに初観戦する運びとなりました。

STAGE10|ステージ概要|SOFT DARTS PROFESSIONAL TOUR JAPAN OFFICIAL WEBSITE
株式会社ダーツライブが特別協賛する「SOFT DARTS PROFESSIONAL TOUR JAPAN」公式サイト。本大会はプロ登録選手が参加できる年間を通じた報酬総額1億円のダーツトーナメントです。

遠足か?!

当初の予定では、8時くらいに起床し、電車を乗り継いて行くつもりでした。

しかし、

恥ずかしながら、朝3時に起床。もう一度寝るも、3時半に起床。次は4時。

遠足の当日のようにソワソワして寝つきが浅い。

落ち着かないので、6時半くらいから車を走らせ、宮城~山形の100kmを車で移動することに。

会場に到着~ゲームオン!

8時くらいには近くのコンビニに着いていたのですが、ちょっと潰してから行きました。

会場の山形ビッグウィングは、辺鄙で何もない場所に位置しています。こんなところで、ダーツの大会なんて本当にやっているのだろうか?と不安になりながらも、会場に到着。

入口付近で、顔に見覚えのあるプロを数名見付けたので、ちょっと安心。

ゲームオンの掛け声は、JAPAN前STAGEの覇者、大和久さんでした。

エキシビジョン観たりお目当ての選手に声を掛けたり

お目当ての選手、、、ズバリ、

  • 星野光正選手
  • 山本愛美選手
  • 近藤麻由選手

だったのですが、なかなか見付けられず。

僕は初歩的なミスを犯していたようです。

前回のJAPAN16と、JAPAN LADIES8の方は、ロビンはスキップで、エキシビジョントーナメントのほうに参加するということでした。

この辺、後で上手くまとめ記事を書いてみようかと思います。今回は日記的なノリなので、詳細は省略します。

お目当て選手に凸ってきた&10連ガチャ

炎の皇帝こと星野光正選手、ものすごい貫禄でした。

イチロー選手とハナタレ野球小僧の2ショット写真みたいになっています(笑)

ホント、圧巻のオーラでした。

応対も非常に丁寧で、「写真上手く撮れているか確認して下さい。自分はどんなに変な写りしていてもOKなんで気にしない手下さい。」と、カッコイイなと思いました。もちろん、変な写りしていなかったですけどね。

あと、山本愛美選手と近藤麻由選手ともお話することが出来ました。お話した内容は、秘密ですw

ガチャは500円ガチャを10連しましたが、飽き足らず追加で2回。

収穫はこちらです。

思ったのは、女性に漢字を書かせてはいけませんね^^;。

漢字は男の言葉です。ましてや武器商人なんていう角ばった漢字は女性の書く文字ではない!聞かれて焦ったんですが、自分も武器商人を手書きで書く自身無し。だいたい形があっていればよいと思います。

ガチャなんですが、間違いお買い得です。

  • 3等2つ(シャフト&フライト)
  • 4等4つ(フライト)
  • 5等6つ(チップ)

欲しい商品がガチャの商品の対象になっていたら、回してもいいかもしれません。

10連は、、、そこまでする必要が無いかと思いますがw

ローストビーフ丼と鴨肉串。

山形は牛肉が美味しいんですが、今回は食べませんでした。

サイドシュート

サイドシュートは、大会に参戦していない人や大会で既に敗退した人を対象に行うトーナメントです。

今回は、HEAT01祭りという名称でした。

ゲームフォーマットは、オーハン501-501-501(ファットブル-オープンイン-ダブルアウト)でした。負けた場合は、お馴染みのルーザートーナメントに回ります。

もともと、出るつもりは無かったのですが、なんと、嬉しいことに大会会場で僕のブログを読んでくれているというフォロワーさんに声を掛けられました。

せっかくお会いしたので、出ましょうということで、勢いで参加しました。

結果、、、

1回戦負け、ルーザー側でも1回戦負けでした。自分なりのレーティングくらいは打てたのですが、ダブルアウトで上手く上がれず、そうこうしている間に上がられて負けでした。

皆さん、強かったですね。

そして、更にビックリしたのですが、ルーザートーナメントの相手が、先日オンライン対戦した方でした。

このとき、僕は人生最高スタッツだったのですが、相手の方はそれくらいの実力のある方でした。山形から参戦しているJAPANプロでしたね。

今回のサイドシュートは、いろいろと偶然に偶然が重なった結果ですが、非常に思い出深い経験となりました。

ブログを書いていて良かったなとしみじみ思います。

帰路でラーメン

安定のラーメン(笑)

楽しい楽しい一日でした

プロソフトダーツトーナメントの観戦のどこが楽しいのか?という点については、後でまとめ記事を書こうと思います。

僕なりに、考えがある部分ではあります。

それでは!

 

 

 

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