大和久明彦(おおわくあきひこ)プロがツイキャスに来たときの話まとめ

2019年の3月ころよりツイキャスをはじめ早1ヵ月。

毎日数時間配信していたところ、たくさんの人と知合うことが出来ました。

話すテーマは事前に決めておりませんので、その場のノリ次第です。

視聴者は10名~15名くらいがほとんどです。

たまに、神回があり、有名な方がいらっしゃったり、貴重な話を聞けたりします。

僕はブロガーなので、せっかくなのでブログで紹介して行こうと思い、いくつかをブログ記事化しました。

特に、大和久明彦プロがいらっしゃった回のネタはニーズが非常に高いため、まとめ記事を作成しました。

第〇弾のような形のタイトルになっておりますが、基本的に順序性はありません。

大和久明彦(おおわくあきひこ)プロへのQA

JAPAN大和久明彦(おおわくあきひこ)プロがツイキャスに来てくれました!
【質問】レーティングはいくつですか? 【質問】ブル率は? 【質問】クリケットのヒット率は? 【質問】ダーツ歴は? 【質問】セパブルのレーティングは? 【質問】スティールをやる予定は? 【質問】練習方法は? 【質問】対人戦は練習としてやりますか? 【質問】試合で勝つにはどうすれば良いですか?

癖(クセ)について

大和久プロ「癖は直すものではなく利用するもの」| 右回転も問題無し
癖は直すものではなく利用するもの。引っ掛かる人は引っ掛ける。払っちゃう人は払う。癖っていうものは、自然にやってしまう動作なので利用しない手はない。

ブルの高さについて

大和久プロ「ブルの高さを把握していない人が多い」| ブルより下に行きやすい人は要確認!
ブルより下に行きやすい人はブルの高さを把握していない人がほとんど。人間はブルを直線状で見るので、目線の高さにブルがあると錯覚する。ブルの高さを把握せずに腕を出すと、ブルより下に行ってしまうことが多く、ブルに入れるのは難しい。

試合のための練習について

大和久プロ「試合でやらないことをやっていては練習にはならない。」
試合でやらないことを練習でやっていては、試合のための練習にはならない。練習のための練習になってしまう。試合と同じ想定で、リズムも投げ方も考え方も意識も全部、同じようにしていかないとダメなんです。

教えるということについて

大和久プロ「正解が無いものに対してこれをやれば上手くなるは無い」
万人にとってこうやれば上手くなるという方法は存在しない。教えた理論は、自分自身の身体を動かしながら試していくしかない。そして、今日教えられて翌日に上手くなるなんていう都合の良いことも絶対にあり得ません。

 

 

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